[イベント告知] 9/4 QS ワールドMBAツアープレミアム開催!

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こちらのイベントは終了しました。



QSワールドMBAツアープレミアムが今年も9月4日東京で開催されます。我々みんなのMBAも開催を支援しておりますので、下記の通り告知させていただきます。MBA取得をお考えの方や、出願準備中または出願準備を済まされた方も是非ご参加下さい!!
参加登録(無料)はこちらから:http://bit.ly/WMTPF14MM

イベントの概要

イギリスを拠点とする大学評価機関のQS(クアカレリシモンズ)は、世界大学ランキングの出版及び、世界各国約60都市で毎年300のMBAや大学院フェアを開催しています。今年は9月4日(木)と10月28日(火)に東京のシェラトン都ホテル東京でMBAフェアを開催!!
  • 9月4日(木)「QSワールドMBAツアープレミアム」
  • 10月28日(火)「QSワールドMBAツアー」(世界各国から約60校のビジネススクールが参加する世界最大のMBAフェアとなります。)

今回ご紹介するのはアジアの7都市のみで開催する、9月4日開催の「QSワールドMBAツアープレミアム」で、このツアーには世界トップランキングのビジネススクールのみが参加します。
 ツアーには各ビジネススクールの入学審査官が参加する為、願書作成に関する注意点や、推薦状のアプローチ方法などについて直接相談することができます。またMBAのプログラム内容や、学生生活等についても、大学のウェブサイトやパンフレットだけでは得られない情報を入手することができます。会場はオープンフェアとなっていますので、ご自分のキャリアに合うプログラムを多種多様なビジネススクールを比較してみて下さい。 ツアー会場では、名門MBAスクール卒業生による座談会や、GMAT攻略セミナー、留学生活情報、MBA取得後のキャリアに関する、実践的なインフォメーションセッションを行います。またご参加いただいた方限定で、QSが支援する総額1.7億円の奨学金支援制度へもお申し込み頂くことができます。会場には、皆さんのようにMBAに興味のある方や、出願準備をしている方々が沢山参加されますので、ネットワーキングや情報交換の場としてもご利用下さい!

QS専用の「TAPシステム」でビジネススクールと参加者の繋がりをスピードアップ 

会場では、QSウェブサイトからご登録いただいた参加者個人の学歴や職歴情報が登録されているIDカードをお持ちいただきます。ご自分のIDカードをTAPする事で、興味のあるビジネススクールのスタッフが持つQS専用のTAPシステムに、IDカードをかざすだけでビジネススクールが参加者の情報を簡単にダウンロードできます。QSのTAPシステムにより、ツアー終了後も参加者とビジネススクールの入学審査官の連絡がより早く、確実に行えます。

フェアの様子(YOUTUBE)



東京に世界トップランキングが来日するフェアは年に一度の開催ですので、お早めにお申し込みください! 途中参加でも大丈夫ですので、お仕事終了後に是非ご参加ください。

9月4日のツアー内容と参加登録(無料)はこちらから:http://bit.ly/WMTPMMYOUTUBE



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英単語がなかなか覚えられない方にWeblio辞書のChrome拡張がおすすめ

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英単語が覚えられない・・・

MBA受験生の方はもちろん、それに限らず英語を勉強していると、「一回辞書を引いたけど意味が覚えられない」「この単語どこかで見たけど思い出せない」ということがよくあると思います。一度調べた単語を効率的に復習することができれば、効率的に単語力を上げることができますが、その仕組みをつくるのが難しいというのもまた事実です。
そこで、おすすめをしたいのがWeblio辞書の単語帳とChrome拡張を用いた英単語学習法です。以下に順を追って説明します。

Weblioに登録して単語帳を作成

Webilio辞書は検索結果の上位を独占していることもあり非常に有名ですが、あまり知られていない機能として単語帳機能があります。無料の会員登録をすることで単語帳を利用することができ、ここにWeblio辞書で調べた単語を保存しておくことができます。

ポップアップ辞書(Chrome拡張)をChromeにインストール

これもそこまで知られていない機能ですが、Weblio辞書のポップアップ辞書がChrome拡張としてChromeストアで公開されており、無料でChromeにインストールすることができます。
こちらからChromeウェブストアでダウンロードできます

ハイライトで翻訳→単語帳に登録

こちらのChrome拡張をインストールすると、意味を調べたい部分をハイライトしたときにポップアップで意味を表示してくれます。ここでポイントになるのが、その際に意味を調べて終わりにするのではなく、ポップアップ内の「単語帳に登録」のボタンを押して、単語帳に登録することです。これにより後でこの単語を復習することができるようになります。

単語帳を開いて復習

Weblio辞書のサイトに行き、冒頭に作成した単語帳を開くと、「単語帳の復習」というタブがあります。これを開くと、選択問題やフラッシュカード形式で今までに登録した単語の復習をすることができます。ここで単語の意味を繰り返し確認し、覚えた単語は単語帳から消していきましょう。


このステップを繰り返すことで、一度調べた単語を再度確認し効率的に単語を覚えていくことができます。語彙力を強化したいという方、是非トライしてみてください。


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エッセイの書き方がわからない方のためのMBA受験エッセイ例文集

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MBA エッセイの書き方がわからない…


すでにエッセイ作成に取り組まれている方はご存知と思いますが、MBA受験のエッセイはなかなかとっつきにくいものです。わかりやすい参考書などもありませんし、「リーダーシップを発揮した経験」「過去のキャリアにおける成功体験」などそもそも日本語でも書いたことがないようなテーマを英語で書かなくてはいけないとなるとどうして手が止まってしまいがちです。予備校のエッセイカウンセラーに添削してもらうのがもっとも手っ取り早いですが、それにしても土台となる部分は自分の頭で考える必要があります。今回はそんなエッセイ作成に悩まれるみなさんの手助けとなるサンプルエッセイ(例文)集をご紹介します。

MBA Admission Guru - Sample MBA Essay

リンク:MBA Admission Guru - Sample MBA Essay
こちらはアメリカのMBA受験コンサルティングサービスであるMBA Admission Guru が添削を行ったエッセイを公開しています。リンク先のページに記載されているとおり、70%以上の合格率をおさめてきているということですので、それなりに信頼のおける情報ソースと言えるのではないでしょうか。エッセイの本数が多いので、全部読むのは難しいと思いますが、ご自身の志望校のものだけでも目を通してみる価値はあるでしょう。

MBA Essay Guru - Sample Essay

リンク:MBA Admission Guru - Sample MBA Essay
(名前は似てますが)上とは別のMBAエッセイ添削サービスを行っている会社が公開しているサンプルエッセイです。上のMBA Admission Guruのサイトと比べて本数は若干少ないようですが、こちらのサイトの良いところはリンクがエッセイの質問ごとに分かれている点です。ご自身の志望校の出題テーマと似ている質問を探して、その部分だけ読むことで効率的にサンプルエッセイを活用することができます。

Amazon.co.jp

リンク:Amazon.co.jp (MBA essay の検索結果)
最後はお馴染みのAmazonです。Amazon.co.jpでMBA essayと検索をしてみると実はエッセイのサンプルを掲載している書籍が色々と売られていることがわかります。高価な洋書もいくつかありますが、中には個人で出版されている方などもおり(特にKindle版であれば)、かなり安価にエッセイの例文集を手に入れることができます。


もちろんこれらの例文をそのまま自分のエッセイに使うことは許されませんが、全体の構成や情報の粒度、プロフェッショナルな場面で使う言い回しなど参考に出来る部分はたくさんあるかと思いますので、是非活用してみてください。



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学校レポートからエッセイ対策まで!MBA受験情報サイトClear Admit の使える無料リソース3点

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日本と比べてアメリカはビジネススクールの存在感が非常に大きく、それをとりまく周辺サービスも充実しています。今回は、その中でも特に役に立つサイトの一つであるClear Admitを紹介します。Clear AdmitはMBA受験生のためのサイトで受験生向けのレポート販売やコンサル的なサービスを行っています。日本のMBA受験生の間ではそれほど有名ではありませんが、実はかなり役に立つ情報を無料で公開しているので、ここではそのいくつかを紹介したいと思います。

School Snapshots

School Snapshots
一つ目に活用したいのはSchool-snapshotというトップビジネススクールのレポートです。自分の志望校についてよく理解することがMBA受験の第一歩であり、最も重要なプロセスの一つです。一方で、各校のWebサイトを見て回り、必要な情報を(しかも英語で)かき集めるのはなかなか骨が折れる作業です。その手間を省いてくれるのがこちらのSchool-Snapshotです。こちらのレポートには各校Admissionサイトに記載されている基本情報を見やすくまとめており、プログラムの特徴やクラスの構成、GMATの平均点などが掲載されています。ClearAdmitでは20校分の最新レポートが無料で提供されていますので、是非ダウンロードしてみてください。

エッセイトピック分析

Essay Topic Analysis
次に紹介したいのが、こちらのEssay topic Analysisです。MBA受験のエッセイにとりかかっているひとはご存知と思いますが、エッセイのテーマは時に抽象的で、何を問われているのかがわかりにくいことがあります。そんなときに役に立つのがこちらのEssay Topic Analysisです。このEssay Topic Analysisでは、各ビジネススクールのエッセイ出題テーマの狙いやそれに対してどう対処していくのかが事細かに述べられています。エッセイのテーマを見てもどうもしっくりこないという方はこちらのページを参考にされてはと思います。

インタビューレポート

Intervie Report
最後に、Interview Reportについてです。Interview Reportでは、実際にビジネススクールのインタビューを受けた方が、相手が誰で、何を聞かれたのか、どんな雰囲気だったのかといったことをレポートしています。日本人にとって、インタビューはMBA受験の最難関プロセスとも言えますので、こういった情報をもとに周到な準備することが大切です。これからインタビュー対策を始めるという方はぜひこちらを参考にしてみてください。


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